イパレットネクサス (iPalletnexus)



お知らせ

記載日:2017-11-23

現在のリリース版は、構成が古く、Javaで製作したツールやmacOSでは動作しない場合があります。

2018年に、Adobe Airパッケージの再編と、HTML5 ベースの後継 Nexus3(仮称)を計画しています。

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記載日:2017-08-24

このページは iPalletnexus サイトから、最新の内容を移設しています。

旧 iPalletnexus サイトは2017年現在閉鎖しています。


現在のバージョン (2.0.9.1)

記載日:2017-11-22

旧Airパッケージが著名期限切れのためインストールできないため、パッケージのリビルド版を配置しました。内容は変わりません。

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記載日:2013-05-02

このバージョンは2.0.9の修正版です。2.0.9のパッケージから構成し、その後にプログラムだけを更新してください。

修正内容:
・ラベルアノテーションのマウスオーバーエリアの修正。2.0.8以前に戻す。(この件は2.0.9のみの問題)[バグ修正]

上記以外に変更はありません。なお、MacOSX版のツール利用は、2.0.9の案内をご覧ください。

ダウンロードは以下から行っていただけます。
Windows用とMacOSX用の共通プログラムを含んでいます。

iPalletnexus-2_0_9_1-20130502_b20171122.zip

iPalletnexus-2_0_9_1-20130502_b20171122.md5 (MD5)

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【注意】2.0.9.1のパッケージには下記が必要です。

ダウンロードは以下から行っていただけます。
Windows用とMacOSX用のツールを含むワークフォルダを含んでいます。

iPalletnexus-2_0_9-20121029.zip

iPalletnexus-2_0_9-20121029.md5 (MD5)


2.0.9

載日:2012-10-29

特徴:

2.0.8の修正版です。MacOSX(10.6.8以降)に対応します。パッケージは同一で、toolのみ異なります。
MacOSXでご利用の場合、Java 1.6以降をインストールする必要があります。

操作方法についてはパッケージに添付の「利用者マニュアル」をご覧ください。このマニュアルにはLOCAL(デフォルト)モードでの基本的な操作方法を記載しています。マニュアルのみご利用の場合は、サイドバーからご利用ください。

新規インストール

パッケージのマニュアルをご覧の上、インストールをお願いします。workingフォルダは除いてありますが、初回の画像の登録時に自動的に作成されます。
アップデート手順(2.0からの場合)

2.0.xから2.0.9へのアップデートを行う場合は、あらかじめ2.0を削除する必要はありません。iPalletnexus_2_0_9.air (AIRパッケージ)をダブルクリックし、AIRインストーラの指示に従って更新してください。
2.0.xでは、同じ作業フォルダを使います。
2.0を既にインストールしている場合は、作業フォルダ iPalletnexus 2.0 のtoolを更新してください。2.0の環境はそのまま利用できます。
新パッケージの作業フォルダにはresources、clipsはありません。workingについても誤ったインストールを避けるために除いてあります。
2.0で作業フォルダ内のconfの設定ファイルを変更している場合は、絶対にこのパッケージの作業フォルダiPalletnexus 2.0を上書きしないでください。

2.0の案内をご覧ください。
更新情報

・MacOSX(10.6.8)以降に対応。(試験公開)
・ToolのMacOSX対応版をパッケージに含む。(試験公開)
・Toolのコンパイルjavaバージョン:1.6.0_35。[Windows版:再コンパイル]
・Toolのコンパイルjavaバージョン:1.6.0_37。[MacOSX版:コンパイル]
・アノテーション作成時、画像作成の修正。[2.0.8バグ修正]
・Labelアノテーションの回転時編集の修正。[バグ修正]
・Labelアノテーション表示時のラベル表示の修正。[バグ修正]
・設定ダイアログ(メニューのTool>Setting)のボタン名と動作の見直し。
・[Advanced] TextVein編集(Text, Gridアノテーション)及び出力対応。(試験公開)

【重要:MacOSX版追記】:

10.7以降ではGatekeeperによって実行制限があります。Apple社のサイト等で回避方法をご確認ください。
また、toolの下記のシェルスクリプトに下記例を参考に実行権限を与えてください。例はユーザーからの相対パスです。

chmod +x “Desktop/iPalletnexus 2.0/tool/DropDivider.app/Contents/MacOS/DropDivider-1_2_3b2.sh”
chmod +x “Desktop/iPalletnexus 2.0/tool/IndexUpdater.app/Contents/MacOS/IndexUpdater-0_8_5.sh”